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生鮮食料品の通関・配送業務を常に迅速に円滑に!

昨今、IT産業の目覚ましい発展や「日本食」が世界遺産登録されたこと等により、“生鮮食料品の価値”が世界的に認知されるようになりました。そのため「世界から日本への輸入」のみならず「日本から世界への輸出」が年々増加の一途を辿っています。
今後は欧米諸国だけでなく、シンガポール・タイ等を中心とした東南アジア圏、アラブ首長国連邦を中心とした西アジア圏、さらにはブラジル・ロシア・インド・中国・南アフリカ共和国というBRICS諸国に対する日本からの生鮮食料品輸出量の増加が期待されていると言えるでしょう。このように国内外のお客様からのご要望は年々多岐に亘るものと予測されます。
私たちはそれらの多様化するニーズにお応えできるよう、各地空港での輸出入通関業務および配送業務の迅速化を図り、生鮮食料品流通の円滑化に寄与すべく日々創意工夫を続けて参ります。
 
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